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<title>日々の記録</title>
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<description>毎日を一生懸命に生きる為に、コツコツと日々の記録をつけていきます。個人的な備忘録として記載していきますが、どなたかのお役に立てれば幸いです。</description>
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<title>息抜きの威力</title>
<description> 介護の為、会社を休業して1ヵ月半。見かねた？旦那さんに、「息抜きにちょっと外出た方がいいよ。バイトでもしたら？」と言われ、ゴルフ練習場でお手伝いをすることに。今日は初出勤。仕事という仕事はしてないけど、とにかく外に出て、人と話して、このゴルフ場を繁盛させるにはどうしたらいいか？って考えてたら、楽しくて、嬉しくてたまらなかった。バイトした後に、トーナメントプロにマンツーマンでレッスンをしてもらい、ゴ
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<![CDATA[ 介護の為、会社を休業して1ヵ月半。<br />見かねた？旦那さんに、「息抜きにちょっと外出た方がいいよ。バイトでもしたら？」と言われ、ゴルフ練習場でお手伝いをすることに。<br />今日は初出勤。<br />仕事という仕事はしてないけど、とにかく外に出て、人と話して、このゴルフ場を繁盛させるにはどうしたらいいか？って考えてたら、楽しくて、嬉しくてたまらなかった。<br />バイトした後に、トーナメントプロにマンツーマンでレッスンをしてもらい、ゴルフのスイングってこんな風にやるんだ！と知れたこともすごく嬉しかった。<br />バイト後は、腰を悪くしてしまった母に代わり運転手をして姫路へ。<br />ここら辺では、唯一大きな本屋さんがあるので、母が用事を済ませている間に本屋へダッシュ。<br />今日思いついたビジネスアイデアを練るべく、久々に本のドカ買いをしたのでした。<br />ここでバイト出来るようにしてくれた皆様、感謝しています。ありがとうございます。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2008-11-27T01:02:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>LilyTK8</dc:creator>
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<title>精神の成長と死滅</title>
<description> 肉体には様々な限界があるが、精神に限界はない。人間と他の動物との大きな相違点は、人間には精神の成長があるという点だ。しかし、精神は使わないと萎縮してしまう。精神の鍛錬を怠ると、”精神萎縮”=精神の死滅がまっている。定年退職後に急に衰える人が多いのも、精神の鍛錬を怠っていた為だ。仕事一筋に生きてきたつもりが、その精神は外側から人為的に支えられており、その支えがなくなると、自分の中に精神的な貯えのない人
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<![CDATA[ 肉体には様々な限界があるが、精神に限界はない。<br />人間と他の動物との大きな相違点は、人間には精神の成長があるという点だ。<br />しかし、精神は使わないと萎縮してしまう。<br />精神の鍛錬を怠ると、”精神萎縮”=精神の死滅がまっている。<br /><br />定年退職後に急に衰える人が多いのも、精神の鍛錬を怠っていた為だ。<br />仕事一筋に生きてきたつもりが、その精神は外側から人為的に支えられており、その支えがなくなると、自分の中に精神的な貯えのない人は思考することをまったくやめ、やて死がはじまる。<br /><br />テレビ、ラジオ、娯楽、情報源、すべて人為的なつっかえ棒にすぎない。<br />このような外からの刺激に反応していると、自分の精神も活動しているような錯覚に陥る。<br />だが、外的刺激は麻薬と同様、やがて効力を失い、人間の精神を麻痺させてしまう。<br /><br />自分の中に精神的な貯えをもたなければ、知的にも、道徳的にも、精神的にも、われわれの成長は止まってしまう。<br />そのとき、われわれの死がはじまるのである。<br /><br />Question<br />「いまたったひとり無人島に流されることになって、もっていきたい本を10冊選べと言われたら、いったい何を選ぶだろうか。」<br /><br />Answer<br />？？？<br /><br />われわれはみな、多かれ少なかれ孤島に流された人間である。<br />自分の内なる可能性をどこまで引き出し、よく生きられるかという点では、無人島にいるのと少しも変わらないのである。<br /><br />↓こちらから、一部引用<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Z7F36DYDL._SL75_.jpg" alt="本を読む本 (講談社学術文庫)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4061592998/fc2blog-22" target="_blank">本を読む本 (講談社学術文庫)</a><br />(1997/10)<br />モーティマー・J. アドラーC.V. ドーレン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061592998/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2008-11-08T03:26:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>LilyTK8</dc:creator>
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<title>キュリー夫人</title>
<description> エーヴ・キュリー著　河野万里子訳　「キュリー夫人」を読了しました。エーヴ・キュリーは、キュリー夫人の次女です。この新訳には、数多くの手紙も載せられており、近親者からみた等身大のキュリー夫人の一生が事細かく書かれていました。キュリー夫妻の科学に対する誠実さと努力、人間としての生き方、考え方、その全てが、私たちの生きる姿勢を正してくれるものではないかと思います。キュリー夫人伝(2006/03)エーヴ キュリー商
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<![CDATA[ エーヴ・キュリー著　河野万里子訳　「キュリー夫人」を読了しました。<br /><br />エーヴ・キュリーは、キュリー夫人の次女です。<br />この新訳には、数多くの手紙も載せられており、近親者からみた等身大のキュリー夫人の一生が事細かく書かれていました。<br /><br />キュリー夫妻の科学に対する誠実さと努力、人間としての生き方、考え方、その全てが、私たちの生きる姿勢を正してくれるものではないかと思います。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4560026130/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41XZY2YAC9L._SL75_.jpg" alt="キュリー夫人伝" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4560026130/fc2blog-22" target="_blank">キュリー夫人伝</a><br />(2006/03)<br />エーヴ キュリー<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4560026130/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>Books</dc:subject>
<dc:date>2008-10-31T20:54:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>LilyTK8</dc:creator>
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<title>霊魂の法則</title>
<description> 祖母が心不全となり、延命治療をしています。人工呼吸器を付けて苦しそうな姿を見ているのは耐え難いですが、本人はそれ以上に苦しいに違いなく、少しでもその辛さを和らげてあげたいです。少し落ち着いて思ったこと。人工呼吸器をつけたての頃は、見るに耐え難いですが、暫くして容態が落ち着くと、看病している方が可哀想と思って接しているとダメで、患者さんを笑わせることも大事なんだと思いました。そんな折に手にした一冊。
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<![CDATA[ 祖母が心不全となり、延命治療をしています。<br />人工呼吸器を付けて苦しそうな姿を見ているのは耐え難いですが、本人はそれ以上に苦しいに違いなく、少しでもその辛さを和らげてあげたいです。<br />少し落ち着いて思ったこと。人工呼吸器をつけたての頃は、見るに耐え難いですが、暫くして容態が落ち着くと、看病している方が可哀想と思って接しているとダメで、患者さんを笑わせることも大事なんだと思いました。<br /><br />そんな折に手にした一冊。　「たましいを磨く8つの法則」　by 江原啓之<br /><br />書き留めておきたいキーワードをいくつか箇条書きにて<br />1.魂は永遠―死はすべてが無になるのではなく、現世という物質界から解き放たれるきっかけにすぎません<br /><br />2.幸せになるかどうかの分かれ目は、悩みや苦しみという経験を自分の成長の糧と出来るかどうかにかかっている<br /><br />3.苦難を含め、全てが「幸せになるために起きている」と受け止める心を持てる人が本当の幸せな人<br /> ]]>
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<dc:subject>Ｌｉｆｅ</dc:subject>
<dc:date>2008-10-22T21:24:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>LilyTK8</dc:creator>
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<title>オーガニックダイエット</title>
<description> この本を読んだのがきっかけで、お肉を食べるのを絶ちました。ほぼ外食なので、完全にとまではいきませんが、肉以外にもコーヒー・お菓子・お酒・魚介も止めました。周りの人には怪訝な顔をされますが、本人はいたって快調です。体重は2週間で2.5kg減り、胃の不快感、吹き出物も無くなりました。不思議なもので、食べれるものが減ると、逆に食べる楽しみが出来、ヴィーガンフードやマクロビのお店を探して食べに行っています。ダイ
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<![CDATA[ この本を読んだのがきっかけで、お肉を食べるのを絶ちました。<br />ほぼ外食なので、完全にとまではいきませんが、肉以外にもコーヒー・お菓子・お酒・魚介も止めました。<br />周りの人には怪訝な顔をされますが、本人はいたって快調です。<br />体重は2週間で2.5kg減り、胃の不快感、吹き出物も無くなりました。<br /><br />不思議なもので、食べれるものが減ると、逆に食べる楽しみが出来、ヴィーガンフードやマクロビのお店を探して食べに行っています。<br /><br />ダイエットをしようと思っていたわけではありませんが、結果的に、人生初のダイエットとなっています。ダイエットは辛いものだと思っていましたが、これは楽しく目に見えて体重も減り、体調も良くなります。<br />流石に、これ以上体重を落としてしまうと、ちょっとまずいのではないかと思いますが、筋肉で体重を増やしつつ、脂肪は燃焼して体を絞っていきたいと思います。<br /><br />あと、味覚も冴えてくるようで、食べ物の美味しさ・まずさがよく分かるようになりました。<br /><br />素晴らしい！<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596464/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41wfE7-CIAL._SL75_.jpg" alt="スキニービッチ 世界最新最強!オーガニックダイエット" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4887596464/fc2blog-22" target="_blank">スキニービッチ 世界最新最強!オーガニックダイエット</a><br />(2008/07/15)<br />ロリー・フリードマンキム・バーノウィン<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4887596464/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>Ｌｉｆｅ</dc:subject>
<dc:date>2008-10-08T02:22:22+09:00</dc:date>
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